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1イキル応援プロジェクトLifePower
うつ病など生きづらさを抱えた人が自己肯定感を取り戻してくれるような活動を目指しています。
『自分はこのままで生きていても良い』と自分を尊重して生きていけるような世の中に皆でしていきたいです。

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プロジェクタ買ったどー!!

先日プロジェクタ購入のカンパ募集をさせていただいた結果です。

・・・じゃーん!!

ぷ・ろ・じぇ・く・たー!!!

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これは、いただいたカンパにより購入させていただきました。

スクリーンショット-

めっちゃ嬉しい!!

さっそくPCに繋げ、YouTubeを写して試してみる。

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部屋の壁に映してみました。 右下にインターホンが入ってしまっていますが、まぁ気になりません。 とても綺麗に映っています。

次にPCにDVDを入れて映してみました。

・・・この時点で、PCにDVDムービーを入れても再生できない事が判明。

すぐにDELLへ電話をかけて相談。

何やら色々試していただき、無事に再生できるようになりました。

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おぉぉー、問題なく写すことができています。

これで『泣きイベント』もできそうです
 

ここまで見ると、『遊ぶためのプロジェクターかいっっ!!』と思われてしまいそうなので、E場所のプレゼンに使った資料を写してみました。

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ふむふむ、アニメーションも問題なくできました。

ただ、少し青味がかっている気がしますが、そこはまぁ良いでしょ。

私としてはこの先『講座はしますが、プロジェクターはそちらで用意して下さいねー』という場合でも安心して依頼できるので大大大満足です。

任せなさぁ~い!!

 

というわけで、9月の豊中市の講座も問題なく、他の人に迷惑をかける事なくクリアできそうです。

使い方はまだ慣れていないですが、それは市の職員さんがやってくれるでしょう。

 

カンパしていただいた皆様には本当に感謝の言葉が尽きません。

お陰様でこの先、このプロジェクタを使い色々な企画ができそうです。

本当に皆様、ありがとうございました。

 

協力をお願いします!!

昨日は生きづらさを抱える人とご家族の居場所『E場所』に、豊中市保健所の保健師・精神保健福祉士さんが来てくださり、皆で勉強会をいたしました。

 

素晴らしい内容となり、参加された方たちにも満足していただき、私も心から『やって良かった』と思っているのですが、一つ、困ったことが・・・。

それはプロジェクタをこちらで用意しなくてはいけなくて、開催する公民館でも貸し出しはしていないという・・・。

以前プロジェクタ購入のカンパを募ったのですが、まだ購入額に達していないので未だに購入もできていないし・・・。

そこで、たまたま参加申し込みをいただいていた、お世話になっている松尾秀人先生(枚方でうつの当事者とご家族の自助グループをされております)に、慌てて厚かましくも『来られる時に、プロジェクタを持ってきて下さい!!』などと、誠にもって失礼で厚かましいお願いをしてしまいました。(松尾先生、本当にスミマセン

 

かなり前にカンパ募集をしたのですが『やっぱりこういうのって、なかなか購入できないんだなー』と、結構呑気に構えていましたが、そうも言っていられなくなり、今やっと焦ってきています
それは、9月にまた豊中市の職員さんが講師に来てくださるからなのです。

松尾先生が講師として来られた時には『うちプロジェクタ無いんですよー』と言って、持って来ていただいたのですが、やはりここはビシッと、自分たちで用意をするべきだと思っています。

 

・・・が、なにぶん参加費をとらないイベントばかりですので、悲しいかな、活動費が無いっっ!!Σ( ̄ロ ̄lll)

 

そこで、前に何回かカンパを募ってみたのですが、なかなか購入額に達せず、「何回も“お金ちょーだい”って言うのも嫌だなぁ・・・」と、そのままになっていたカンパ募集を、今こそ本気でヤル気になりました。
このカンパは決して怪しいものではなく、アマゾンのギフト券を使うことで、15円から『送金手数料ゼロ』でカンパができますので、ご覧になっていただいた方、厚かましいお願いなのですが、ご協力をお願いできないでしょうか?

http://kampa.me/t/ghv

 

【Kampa!のしかた】

① ギフトカード送付用のカンパアドレス(2ke04wst@kampa.me)をコピーします

② [Kampa!]ボタンをクリックするとAmazonギフト券を送る画面に移動します。

③ 「受取人のEメール」に上記のカンパアドレスを貼付けてください。

『私マイナスだらけですが、何か?』初日

昨日(5月30日)は『私マイナスだらけですが、何か?』当事者研究の日でした。


 

本来ならば自分のマイナスな部分を細かく分析していく事で、自分を知るという内容でありましたが、参加者の雑談の中での一言から、『スピリチャル』というものを皆で分析してみました。 まず、精神世界での精神と、精神障害などでいうところの精神とがどう繋がっているのかなどという事を皆で<真剣に>分析していきましたww

 

一つの事を深く掘り下げていくことで、『あぁ、自分の考え方はこうだったんだ』などと、自分への再認識もできました。 自分を分析しなくても、他のものを分析する事で自分も分析する事が出来たのには驚いたし、とても楽しかったです。

 

今回の分析の結果として、やはり人と違う事を恥じる必要もなく、違っても当たり前なのだという結論に至りました。

 

『スピリチャル』という全く予期しなかった言葉を皆で真面目に(雑談を交えながらですがw)分析している場面を思い出すと、とても可笑しくなるけれど、得た成果はとても大きく、もっと時間があれば分析していきたかったです。

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4月E場所を開催いたしました

4月26日(日)に、生きづらさを抱える人とご家族の居場所『みんなのE場所』を開催いたしました。

 

4月のE場所は、うつ病体験者であり回復支援者である松尾秀人氏(サロン・コンカローレ代表)をお迎えし、知りたい情報交流会を開催しました。

 

支援者であった人が当事者になってしまう場合もあるという事で、当事者に対する対応や理解を学ぶことの大事さを感じました。

また、就労支援施設とはどんな事をするのか、という話もあり、退職したり休職している人にとっては、とても貴重な機会であったと思います。

生きづらさの経験者である人たちが強く言うのは、「人との交流は絶ってはダメ」だという事です。

一人でいると悪い方にばかり考えてしまったり、 むやみに自分を責めたりしますが、 愚痴を言える、同じような境遇の人の間で安心して話ができる、励まし合える・・・など、 人とふれあう事で、安心でき、冷静に自分を見ることもでき、話をする事で自分が知らなかった情報も知ることもできます。

 

本日は人薬の大事さを再認識できました。

 

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遅くなりましたが、3月E場所の報告です

遅くなりましたが、3月にE場所を開催した報告をアップいたします。
(ブログへのアップを、したつもりで忘れていました

 

READYFOR?での皆様のご支援や、色んな方からの応援をいただき、来ていただいた方に安心をしていただける居場所を皆で作っていくことができました。

本当にありがとうございました。

 

今年度も豊中市より助成金をいただけることになり、なんとか無事にE場所を続けることができそうです。

生きづらさを抱え、どこにも自分の居場所が無いと思っている人に、一人でも多く参加していただけるような暖かい居場所を、今後も参加して下さった方皆様と協力して作っていきたいと思っております。

 

↓↓↓↓↓↓↓↓ ここから報告です ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

3月8日(日)13:30~16:30から蛍池公民館で、生きづらさを抱える人とご家族の居場所『みんなのE場所』を開催いたしました。

 

テーマ: 「参加者の参加者による参加者の為のE場所」

 

皆で『生きづらさを抱える人が生きやすくなるには何が必要か』を話し合いました。
現在困っている事、やって欲しい事、知りたい事・・・付箋に自由に書いてもらい、模造紙に貼り付けていきました。
そこに書かれた参加者の生の声を合わせると見えてくるものがある。
それをE場所で実施していくことで参加者が主体となった参加者の為の居場所となっていき、 この動きをもっと大きく広めていく事で、社会が生きづらさを抱えている人の住みやすい社会になる。

 

今回はAさんがファシリテーターを引き受けてくださいましたが、今後も、参加者の方が自然にファシリテーターを
務めてくれるような、そんな居場所にしていきたいと感じました。

 

6月から始まりましたが、都合がつけば何度も来て下さった方が多く、多くの方に『ここがあって良かった』と 言っていただけたのがとても嬉しいです。

 

来年度のE場所の企画は、いくつもの企画の中から参加者の方に選んでいただき、決定しましたが、 さらに次の年度には、こちらから案を提示するのではなく、一から参加者の方の希望だけで スケジュールを立てていきたいと思っております。
今回のE場所では、皆がいくつもの想いを書き出してくださり、それが来年度はできると確信できました。

 

 

参加自由のミーティングっぽいもの第1弾

3月24日(火)に、参加自由のミーティングっぽいもの第1弾をしますw

私たちは、参加してくれた方の『こんな事に困っている』や、『こんな事知りたい』『こんなのやれば楽しいかも』など自由な想いを付箋に(何枚でも)書いてもらい、そこから『必要とされるもの』を見つけていきたいと思っています。

前回のE場所でもいくもの付箋を貼り付けることができたのですが、何もテーマもなく自由に話そう!といっても難しいので、私たちライフパワーが持ちたい施設を視覚化したものを見てもらって色んな案を出しました。

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皆の気持ちに沿った、皆で一緒に作るライフパワーでありたいので、「何となく気が向いて」でも、「なんか面白そうだから」でも、1回でも毎回でも構いませんので、自由に参加していただけたらと思っております。

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【日時】2015年3月24日(火)18:00~

【場所】阪急宝塚線「十三」駅構内(2F) フレッズカフェ

【連絡】lifepower@live.jp (どちらも顔がわからない場合に困ると思いますので、ご連絡をいただけると、携帯の連絡先をお知らせいたします。)

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2月『みんなのE場所』を開催しました

本日は森川すいめい先生をファシリテーターに来ていただき、2月『みんなのE場所』を開催しました。

 

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【目的】

●立ち話感覚で自由に気負わず話をしていく中から、生きづらさ抱える人たちが生きやすくなる道を見つける

●”自死の少ない地域”と他の地域では何が違うのか?を一緒に考え、どうしたらそこに近づけるのかを 皆で考える

●皆で話を出し合う事で、コミュニケーション力をつける

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立ち話程度の距離に全員が集まるように座り、森川氏の提起する問題を皆で一緒に考え、意見を出し合いました。

最初はやはりあまり活発に意見が出にくいようでしたが、30分もすると挙手する事も忘れて 意見や気付きを出し合っていました。

話せば話すほど深くまで掘り下げる事ができ、とても楽しかったです。

 

【本日のまとめ】

自死の少ない地域では、

●問題はあるもの(あって当然)と考え、その度に皆が意見を出し合って解決していく。

●その都度皆が意見を出し合っていくので、変化に強い。

●解決するまで皆が参加しているので、人に対しても『できなくて当然』『失敗はするもの』 『できない部分は誰かが補える』と考えている。

●今までずっとそうしてきたから人助けの継続学習ができている=人助け慣れしている

●助けてもらってもあまり申し訳ない、と思う事が少ない。

それは、人ができない事を助けるのが当たり前、という概念が浸透しているので、 自分が助けられても当たり前だから。

●人助けに関して『自分にできる事なら助けるよ。できない事なら相談する。』という言葉に表れているように 自分ができなくても、他の人ならできる(できる人がいる)、と人を信じている。

●そこまで信じられるのは、人助けが誰にとっても生活の一部のように当たり前になっている、という事が分っているから。

●自分に対しても、完全でなくて当たり前と思っており、 足りない部分は人が補ってくれる(助けてくれる)と思っている。

●それに対し、企業や社会は、『問題は起こるもの』ではなく、まだまだ『問題が起きないようにする』風潮が強い。

だから監視する必要があり、失敗や問題発生は許されない事である。

そういう問題を起こすような人は排除されていく。

 

 

勿論その考えでないといけない場面もあるのでしょうが、やはり”自死の少ない地域”の考えが広まっていく方が 生きやすい社会になることは間違いないでしょう。

企業でもこれらの考えを取り入れているところもあるそうですが、前出のようにまで人を信じ切ることはなかなか難しい。

やはり継続学習あっての事なので、それが浸透するまでには時間がかかるのでしょう。

 

本日は、生きやすい社会の考え方を学びました。

この考え方への移行が、あちらこちらで興ってくると、この先の社会が生きやすい社会になる、という期待を持てますね。

自分たちが生きやすい社会にする為には、まず自分たちから早速 『問題は皆で解決』を実践していこうと思いました。

 

1月の『みんなのE(居)場所』を開催いたしました

1月31日(土)、『みんなのE(居)場所』を開催いたしました。

とっても楽しかったです!

 

 【今回の目的】

●(当事者の方) 安心できる場で、安心して思いを語ってもらう

●(当事者の方) 自分の人生のマイナスの部分を皆でシェアし、そういう自分を認める。

●(ご家族) 困った時に相談できる情報を知り、必要なサポートの情報を得る

●(ご家族) 当事者の家族でないと解らない思いを語れるようにする

 

【当事者の部屋】 テーマ: 人生のエネルギーカーブ

これまでの自分の人生を振り返ってよかった時の「山」、

落ち込んでいたときの「谷」をカーブで描きます。

何十年と生きていれば誰しも山あり谷あり3~4波はあるものです。

そしてそのときの出来事(引っ越しをした、病気になった、就職した…など)

も書き入れます。

 

こうして可視化したグラフの谷の部分を皆でシェアして感想を出し合いました。

自分の人生を改めて可視化して人とシェアすることで、 辛かった谷の部分でも、

実は面白かったり、味のある体験であったのだと気付くことができました。

 

ワークが終わると、皆樣が『今日は来て良かった』と言ってくださいました。

 

 【ご家族の部屋】 テーマ: 生きづらさを感じている方への理解

今回は、生きづらさを抱える若者のサポートをしている

『くつろぎステーションつばさ』さんから、社会福祉士の江頭雅史代表と、

同じく社会福祉士の中川剛さんに来ていただき、心の病についての お話の後、

障がい者手帳についてや障害者総合支援法の概要、困った時の相談先や

福祉サポートについて色々とお話をしていただきました。

 

私も当事者家族として参加していましたが、しっかり丁寧に教えていただき、

とても良く理解できました。

こうして知りたい(必要な)情報を 教えてもらえる場の大切さを実感し、

本日の会を持つ事ができて本当に良かったと 感じ入りました。

 

 

そして最後は、当事者のお部屋の方も一緒に合流し、

『生きづらを抱える人に、こんなサービスがあったら良いな、と思うこと』

というテーマで、全員が付箋に自由に思いを書き出し、皆でシェアしました。

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色々な皆様の想いを拝見し、

『皆様に喜んでもらえるような企画をもっともっと考えていきたい!!』

との 想いをより一層強く感じました。

これからもどうぞよろしくお願いいたします。

12月E場所を開催いたしました

12月のテーマ『クリスマス会×当事者研究スゴロク』

生きづらさを抱えてしまう方は、仕事など社会の影響を受けた方もいらっしゃいますが、 家族での結びつきの希薄さが原因だという方もいらっしゃいます。

そうでなくとも、子供の頃からクリスマス会や誕生日など、家でパーティーをした事がない、 という方もいらっしゃるでしょう。

世間ではクリスマス一色の中、『自分には関係がない』と思っている方も。

 

そこで、12月のE場所では、皆がクリスマス気分を味わってもらえるようにしたい、と 以前から決めておりました。

そして、ゲームには当事者研究スゴロクを採用いたしました。 心の病を抱えている方は、以前は普通にできていた事ができなくなってしまったり、 行動や頭の働きが鈍くなり、そんな自分の症状について悩んだり落ち込んだりします。

当事者研究スゴロクは、そんな症状を抱えている今の自分そのままを認め、 純粋に楽しんで欲しい、と 思いながら皆で遊んでみました。

今回は、2つのグループに分かれて行いました。

症状や失敗、アクシデントなど、ネガティブな出来事を2つづつ選択して書き込み、 そのレベルを1~6までの数字にあらわして、その数字の分だけマスが進めるようにしました。

やってみると、その出来事を書いた本人も一緒に楽しめ、ネガティブな出来事をグループの皆と 共有し、大っぴらに話しをする事で、自分にとって大きな出来事が、小さく感じる事ができるのだと感じました。

その後、再度プレイしたかったのですが、時間の関係で断念し、 ケーキとチキンでクリスマス会をしながら 皆で色んな話をしました。

今回は初参加の方も数人いらっしゃったのですが、気が付くと皆すっかり溶け込んでしまっていました。

 

ネガティブな出来事や思いを共有できる、という事は、心を開くことのできる大きな起点となるのだな、と 再確認いたしました。

 

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11月みんなのE場所

本日、11月E場所を開催いたしました。

社会福祉士さんというと、何だか福祉のエキスパートというか、何となく近寄りがたいイメージが浮かびますよね。

 

ちなみに社会福祉士(ソーシャルワーカー)とは、下記のように書かれています。

『専門的知識及び技術をもって、身体上若しくは精神上の障害があること又は環境上の理由により日常生活を営むのに支障がある者の福祉に関する相談に応じ、助言、指導、福祉サービスを提供する者又は医師その他の保健医療サービスを提供する者その他の関係者との連絡及び調整その他の援助を行うことを業とする者』(社会福祉士及び介護福祉士法第二条第一項)

 

もっと分りやすいものでは、大阪社会福祉士会のPDFに、

『社会福祉士は、府民のみなさまが生活するうえで困ったことがあったときに、いちばん身近な相談相手です。

お話をよくうかがって、困っていることの内容を整理し、解決にむけて必要なサービスなどに「つなき」、生活や気持ちを「ささえ」、生きていくための権利を「まもり」ます。

役所、子ども家庭センタ一や地域包括支援センターなどの相談機関をはじめ、施設、病院、学校の相談員や、判断することに障がいがある方の成年後見人などとして日々活動しています。』http://goo.gl/ZSU94G

と書かれています。

そこで!!

本日は社会福祉士の江頭雅史さんに、具体的にはどんなふうに活動をされているのか、どうしてこういう活動をするようになったのか、などなどを詳し~くお話ししていただきました。

もちろん裏情報もアリ(* ̄ー ̄*)ニヤリッ

 

全部素敵でタメになる話でしたが、その中で、私個人的に印象に残った言葉を3つ書かせていただきます。

色んな経験を積まれた江頭さんの口から聞くからこそ、とてもパワーを感じました。

 

『しんどい時期があったからこそ自分にできる事がある』

 

『自分の居場所は自分でつくる』

 

『生きづらさを抱えている人同士のことばは響く』

 

本日のお話で、いっきに社会福祉士さんを近くに感じることができました。

生きづらさを抱える皆さん、先のPDFにも書かれてありましたが、役所、子ども家庭センタ一や地域包括支援センターなどの相談機関に社会福祉士さんがいらっしゃるようですので、是非とも安心して相談してみてください!!

(本日来ていただいた江頭さんのいらっしゃる”くつろぎステーションつばさ”HPはコチラですhttp://kutsurogitsubasa.web.fc2.com/

 

いや~、マジ、ソーシャルワーカーさん、恰好良いっす!!

 

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